LINE ID連携 × データ統合 × 自動化。
アプリを超える“LINEプラットフォーム”を構築できます。
会員証・ポイント&マイレージ・GPS活用・インスタントウィンを通じて行動ログを集約。すべてをLINE内で統合し、継続的に使われる仕組みを提供します。
LINE ID連係の技術構造
Amazonアプリは、アプリを開くだけで利用者個々にカスタマイズされたあらゆる機能が使えるようになっていて非常に便利です。このようなアプリは、常にユーザーデータと同期するように構築されていますが、実はLINE ID連係を活用すれば、LINE公式アカウント上に実装することができます。そのポイントはLINE識別子(*下記注記参照)というユーザー情報をキーとして、外部にある顧客台帳や利用者データベースと連係することが可能になるからです。

LINE識別子は、LINE独自の顧客特定技術です。
LINE識別子は、メールアドレスなどとは異なり、それ単体で個人を特定したり、メッセージ送信をすることができない構造となっています。
万が一の情報漏洩時でも、単体では扱えない情報であるため情報セキュリティ保護の観点でも信頼してご利用可能です。
他のLINEツールとは「構造」が違います。
事業者さま、代理店さまを問わずご相談ください。
技術面の解説、事例が聞きたい…など